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お金持ち
大好きなことをしてお金持ちになる ― あなたの才能をお金に変える6つのステップ
/ フォレスト出版 / フォレスト出版 /
ネットを通して発行された話題の小冊子「幸せな小金持ちへの8つのステップ」をきっかけに始まった、本田健のシリーズ第4弾。
これまでのシリーズでは、豊かに生きるための心構えや、お金に関するノウハウ、ライフワークを見つける方法などを指南してきたが、本書では、「『大好きなこと』と『お金持ち』を両立させる」ことをゴールに、心構えからビジネスノウハウ、独立指南までを掲載している。
前半は、これまでの内容と重複する部分も多いが、「成功するためのスキルを磨く」をはじめ、後半からの内容は注目である。とくに、今回初めて紹介する「ビジネスIQ」「ビジネスEQ」に関する内容は、著者独自のノウハウが盛り込まれた、具体的な内容となっており、ビジネスパーソンのキャリア指南として有効である。また、「これからのサービス型ビジネス成功の3つの条件」や、「『普通の人生』から『お金持ちの人生』への4つのステップ」などは、独立を志す人にとって貴重な情報源となるに違いない。
これまでの3冊と違って、本書の内容を実践するにはリスクが伴う。頭ではわかっていても、実践するのは容易ではないだろう。本気で豊かになりたい人、好きなことを生涯のメシの種にしたい人にとっては、具体的かつ魅力的な内容である。(土井英司)
大好きなことを追い求め、楽しいけど経済的に苦しい方にお勧め!
「大好きなことをやってるのに、
お金がついてこないのはなんでなんだろう?」
と悩んでいる方には、本当にオススメです!
それは、○○○の仕組みがないから。
私自身、大好きなことしかできない性格なので、
好きなことばかり追い求めてきました。
本当にご飯も食べられず、電気も止められて、
という生活もしたこともあります。
「自分には、才能がない」
「自分は、なんてダメなんだ。」
「死んだほうがマシだ。」
と自分を何度、いじめたかわかりません。
それでも少しずつ歩んでいくうちに、
ひとつまたひとつと「収入の源泉」が増えていきました。
まだまだ、これからですが
自分が好きなことで、お金を稼ぎたい方。
挫折して、苦しんでいる方に、ぜひ読んでいただきたい1冊です。
「大好きなことをしてお金持ちになる」
「きっとよくなる!」や「スイス人銀行家の教え」以来、久々に手に取った本です。
今、ちょうどお金のことやこれからのビジネスのことで悩んでいるところで、本屋さんでたまたま見つけました。
これも今の自分にとって、いいタイミングだと思いました。
読んでみて、「そうだよ、俺は幸せなお金持ちを目指しているんだろう?忘れたのか?」とあらためて自分に言い聞かせました。
それから私事ですが、ちょうど長年お付き合いしていた彼女と別れたばかりの私・・・一人になってすべて出直しです。
これからも本田健さんの本を楽しみにしています。
最高です!!!
「今のままの生活を続けたとして、十年後貴方は幸せだと思いますか?」と問われた時、私の答えはNo!でした。決して今の生活に不満があるわけではないのに、です。そんなとき、この本に出会いました。タイトルの素敵さに惹かれて早速購入して読みました!!経済の本かと思いきや、結構スピリチュアルな側面を持ち合わせていて、あっという間に読み終えました。わかりやすくて自分の内面に自然とアプローチできる内容です。よりよい人生を送るためのスパイスになってくれることでしょう。是非、多くの方にお読み頂きたい本です♪
分かりやすく、良い本です。
今回初めて拝読させていただきました。
ポイントや表現が分かりやすく、具体的なワークも楽しみながら自分発見をさせていただきました。
今までに出版された本も順番に読み始めたところです。
もっと早く出会いたかった書籍ですが、今出会えたことも、とても運が良かったと思います。
起業するか悩んでいる人にお勧めです。
会社を辞めて独立起業しようか、
副業として好きなことをしようか悩んでいた時、
書店で目にとまり購読しました。
独立起業に悩んでいた背中を押してくれる内容でした。
大切なことは、
「人に喜んでもらうこと」と「自分の好きなこと」が
結ばれた時に信頼関係ができ、
お金が生まれるという原点に気づかされました。
今の生活に疑問を感じて生きている人達の為の本です。
日本のお金持ち研究 (日経ビジネス人文庫 ブルー た 11-1)
/ 日本経済新聞出版社 / 日本経済新聞出版社 /
金持ちはそれほど用心深くない という真実
この本は、2001年度とそれ以前にも年間納税額3000万円以上を
越える納税者にアンケート調査を行った結果から、
日本のお金持ちの実態を学問的にまとめている。著者は大学教授。
アンケートを行った著者は当初予想していた反応と異なっていた点を
次のようにかいている。
「金持ちはそれほど忙しくない・忙しくてもアンケートには答えてくれる
・金持ちはそれほど用心深くない・金持ちは、聞けば自分のことを
どんどん答えてくれる」
お金持ちを将来の理想と考える人が、現実のお金持ちに触れるのに最適な一冊。
ちなみに、この年の納税者のうち、約43%が企業家・経営幹部、
医師15%、弁護士0.4%、芸能人・スポーツ選手2%、その他38%。
企業家・経営幹部のうち上場企業は20%、非上場が80%。
う〜ん
本を読んだ後に、私もがんばれば何とか!なんてゆう希望が出るような、真似できるところがあるんじゃないか?という点を重視して読んだのでこの本はそういった気分の方には適していないようです。
金持ちの人も意外とがんばってる人多いんだなぁ。
お金持ちの研究
日本のお金持ちについて研究した本です。低所得者層についての本は多いですが、お金持ちについて書かれた本はあまり目にしたことはなく、ありそうで無かったユニークな視点の本だと思います。豪邸に、高級外車、豪華クルーザー、休日は高級ワインを飲み、ブランドの服うぃみにまとう、私たちのあまりよく知らないお金持ちは、そんな暮らしをしてるというイメージが我々にはあるのではないでしょうか。しかし、この本はデータに基づき、日本のお金持ちの実像に迫っていきます。実は我々の持った上記の陳腐な生活とは、実際は大きく異なるようです。実際には、勤勉で、それほど派手な生活もせず、実直な暮らしぶりのようです。逆に言えば、そうでないとお金持ちにはならないようです。お金持ちについては、一部のイメージが誇張されて伝えられているようです。日本の金持ちの実情を知ると、真面目に愚直に働くことが金持ちになる道だという至極当たり前の結論になりそうです。物事の真実を知ることは大切だと思いました。妙な風説に欺かれないようにする必要があるのかも知れません。一度読むと、多くの人に幸せになるチャンスがあるということがわかります。地道にみんなのために働きましょう。
金持ちの本ではありませんね
はっきり言いますが、金持ちの調査本ではありません。
「多額納税者」に関するアンケート調査本です。
このため、所得が100%把握される医者が上位に来ていて、
所得が100%把握されない、弁護士、自営業などは「金持ちではない」ということになってしまいます。
題名は少なくとも「日本の高額納税者の研究」とすべきでしょう。
大変偏った内容の本で、「羊頭狗肉」だと思います。
「お金持ち」の実態に、学問的アプローチを試みる
本書は、日本の格差研究で定評のある著者が、年間納税額3000万円以上の「お金持ち」を対象として、彼らの実態に学問的アプローチを試みた一冊である。
データ採取方法は、国税庁「全国高額納税者名簿2001年度版」より抽出された高額納税者6000人に対する、アンケート調査及びインタビューによる。その回答率は約8%。その信頼性に疑問は残るものの、「お金持ち」に関するデータが少ない日本の現状で、彼らの各種特性を導きだした点では評価できる一冊である。
お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方 ― 知的人生設計入門
/ 幻冬舎 / 幻冬舎 /
ベストセラー「ゴミ投資家」シリーズの中心人物であり、経済小説『マネーロンダリング』でも話題を呼んだ著者、橘玲が、最新の経済動向を盛り込んだ人生設計指南書を執筆。21世紀の知識社会において、経済的独立を達成するための効率的な人生設計方法(近道)を、歯に衣着せぬ言い回しで解説している。
帯には、「日本人には役に立たない『金持ち父さん 貧乏父さん』は今すぐ捨ててください!!」とあるが、その意図は、税制をはじめとした日米間の環境の相違にある。日本の投資環境を考慮に入れながら、世界にひとつしかない金持ちの方程式「資産形成=(収入-支出)+(資産×運用利回り)」の実践法を説くあたりは、さすが専門家をもうならせた『ゴミ投資家のための人生設計入門』の執筆者である。金融業界や不動産業界の関係者が決して口に出せない「見えないコスト」も含め、合理的な資産運用の考え方を説いている点も、本書の魅力であろう。
扱われているトピックは、不動産、株式、保険、税金、海外投資、PT(永遠の旅行者)と、じつに多岐にわたるが、そのすべてにおいて、実践的な考え方が示されている。あえて問題点を挙げるとすれば、実践的であるがゆえに情報が陳腐化しやすいということだが、税率や手数料の変更など、細かな点を修正するのは読者の側の責任であろう。
著者によると、20世紀を席巻した産業化社会は終焉を迎え、21世紀は「知識社会」の時代になるという。この「知識社会」とは情報化社会とも言い換えることができるが、知識が特権的な価値を持つ社会であり、必要な情報を的確に入手し活用できる人は近道ができるが、そうでなければ回り道をするしかない。われわれを取り巻く世界の歪みを上手く利用した人は、合法的に莫大な富を築き、「システムの負の側」を歩んだ人は、人生の貴重な時間やお金をどぶに捨てることになるのである。
人生の近道を歩むために、平均的な日本人がどうやって人生設計すればよいかを、本書は懇切丁寧かつユーモラスに解説している。日本国の危機をいたずらに煽(あお)るだけの本が多いなかで、その危機や歪みに対して我々がいかに対処すべきかを示した、希少な1冊である。(桜田清二)
良い本です。
発行が2002年のため、
法律の改正などがされており、
現在(2009年)ではあてはまらないことは多いと思います。
しかし、
「視点を変えると、普通に生活しているだけでは見過ごしてしまうような“知っている人だけが得をする”事実が存在する」ということを書いており、とても勉強になりました。
資産運用、税金、年金、保険などについて取り上げられています。
ちなみに、本書を読むのは今回で2回目です。
1回目に読んだのは数年前で、
「書かれていることはホントかぁ!?」という感想でした。
それから様々なお金に関する本を読んだ上で、
改めて本書を読んでみましたが、
今では「その通りだなぁ。」と納得できるものでした。
本書によって、
表面的なものに騙されずに、
違った視点で自ら調べることの大切さを学びました。
細かな数字はともかく、
「ひとつの考え方」として読んでもらいたい内容でした。
個人的な評価としては星5つです。
お金の教養が身につく
不況はチャンスといわれますが、この世界大不況の中でいかにお金を運用していくか?リスクを背負って何らかの投資をした人、またそうでない人とでは、数年後資産に差が出てくるように思う。
まだまだ不況の底が見えない、この状況下でお金の勉強をすることはとても大切だと思います。そのような中、本書「お金持ちになれる黄金の羽根の拾い方」は実に客観的に様々なお金の運用方法を教えてくれる。この本を読めばお金が儲かる的な、すぐさま役立方法を教えてくれるものではないが、幅広い知恵を与えてくれる。20万部突破のペストセラーなのに、すでに絶版になっているようです。中古で手にいれるしか無いようですが、お勧めです。
お金に興味がなかった方に是非
金持ち父さん、貧乏父さんに引き続き読んだ本
サラリーマンがいかに損をしているか記載された本
社会の仕組みを
政府、経営者、サラリーマンの視点から書かいた作品
政府に頼らない生き方、税金を節約する生き方が書いてある
制度の隙間に黄金の羽が落ちており、知っている人だけが得としているのがよくわかる
今まで興味をもっていなかった分野なので価値観が変わったのと
人生の視野が広がった
お金に興味がなかった方、お金の仕組みをしらなかった方
サラリーマンの方に是非お勧め
行動は促されなかった
お金にかかわる各種制度には、教科書などでは知りえないような「歪み」があり、それを知ること、またそれを「うまく」使って行動することにより、お金のたまり方が異なってくる場合があるということを、数字をまじえて例示している。
作者はどの一つの手法も「推奨」しているわけではなく、事実を抑制的な筆致で伝えるのみである。こうした書き方は、お金持ちになるための本がともすれば熱く読者にうったえ行動を促そうとするものであることを考えると、かなり珍しい部類かもしれない。
本書の内容はたしかに興味深いものであった。しかし「今後、制度上の歪みを合法的に活用し、一番得をするやりかたをやろう」と積極的に動く気になったかというと、現時点ではなっていない。個人的な資質の問題なのかもしれないが、どうしてもこの類の努力を「めんどくさい」と思ってしまう。金持ちに向いてないのかもしれない。が、けっこう私みたいなタイプの人が多いのではないだろうか(だからこそ制度的な歪みが放置されたままで来たのかも)。
証券マン失業の書?
いわゆる金持ち本ですが、日本人を取り巻く金融に関する現状、からくりを整理するにはもってこい。住宅ローン、生命保険、どうしてます?特に最近さかんに扇動されている株式投資についての考察は面白い。ノーベル賞受賞者が発見した最適な投資方法とは?それは業界の人には評判が悪いんだそうです。いわゆるエコノミストのいい加減さも指摘。ただ、個人的にPTの考え方は否定です。
自宅にいながらお金持ちになる方法
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 / Michael LeBoeuf /
人はみな成功してお金持ちになれるだけの潜在能力をもっているという考え方や、その能力を阻んでいるのは自分自身だという見方は、自己啓発書のなかでよく目にする。本書もそれと同じスタンスであるが、著者の洞察はより深く、哲学や思想の言葉や寓話を散りばめた巧みな文章で、人生も成功もすべて自分の心のあり方で決まるという確信を抱かせてくれる。全10章のうちの、この最初の1章は、みずからを奮い立たせるテキストとして一読の価値があるといえる。
また著者は、在宅ビジネスこそがよりよい成功を実現する形だとして、サラリーマンのメンタリティーや人を雇って手広く起業することに疑問を呈す。それよりも個人事業主として自由や充実感を得ながら儲けられる環境が整っているというのだ。働く意義やスタイルなどを見直すよいきっかけになるだろう。
具体的な指南では、在宅ビジネスの選び方や必要な能力、マーケティングやアイデアの創造、時間やお金、自己の管理、パートナー選びなどでアドバイスを展開する。在宅ビジネスの実例から論じるのではないがアドバイスは実戦的で、米国の成功した企業やビジネスパーソンの豊富なエピソードが視野を広げてくれる。とくに、個人ではなかなか徹底しきれない顧客思考や戦略的発想、変化への対応、パフォーマンス評価の視点が得られるのは貴重である。
これから米国のようにますます活発になっていく在宅ビジネス。本書はその担い手に向けた本格的な手引書といえる。(棚上 勉)
個人事業家の実践的な思想書。
在宅事業家の基本的な考え方や方向性、実践的な内容が豊富です。
一人で、マーケティング、生産、経理、研究をする意欲が求められるというよりも、必然的な結果、そうなることを積極的にできることが説かれています。
「学習能力」と「コミュニケーション能力」の両輪が求められる。
p86情報の専門家によると、人々は情報の八割から九割を読書から得るという。
「リーダーは読書家だ」という古い格言は、名言である。成功を収めている人は、ほとんど例外なく読書欲が旺盛だ。
富を築くには健康である必要があり、少なくとも一日20分運動して心臓の拍動を上げることを説いている。
建築士、デザイナー、会計士、生命・損害保険代理店、コンサルタントなど、それぞれが自分の「商品」を持った人には、すぐに役立つ内容です。
これから独立を考えている人には、「市場性と利益」を考える基本的な方向性を学ぶことができる貴重な1冊です。
大学教師からコンサルタントに転身
元は、大学教師だった著者が、
ナイチンゲール社の自己啓発テープを
聞いてから実践し「お金持ち」になった
体験に基づいた内容。
誰でもお金持ちにはなれる。
お金持ちになるための道具は全ての人が持っている・・
しかし、その使い方が間違っていると説く。
また、楽して儲ける・・・・ではなくて
忍耐力、持久力の重要性を、
本書の冒頭で述べています。
眠っていた情熱を呼び起こす本!
これほどまでに言葉に勇気をもらった本はない。
特に今の仕事に苦悩している人には読んでもらいたい。
精神論だけではなく、方法論がきちんと入ってる優れた本である。
アメリカ南部アリゾナ州ののパラダイスバレーに住む著者は、世界で
200万部超える著作群を持ち、経営コンサルタントとして執筆と講演
で豊な自宅金持ち生活を実践している。
どこから読んでも、ヒントがイッパイ。SOHOな私には。
これからの時代、自己責任とか野生の時代、組織に頼らない時代には
皆、この本を読んで金持ちになって心豊に生きる方法を見出すべし。
潜在意識、つまり心の持ち方こそ、この世で最高の金儲けの道具。
競争するな創造しろ!時間をお金に変える方法は、重要事項の決定、
目標の設定、善い労働習慣の野実践。パートナーがビジネス成功の
カギを握る。などなど。
精神論だけではなく、方法論がきちんと入ってる優れた本である。
本当に自分の力でお金持ちになりたい方に是非オススメの1冊です。
日本人コンサル本とはひと味違う
日本の有名高名なコンサルたちが出し惜しみしながら、小出しにするものとは全く姿勢が違っている。
本物のビジネスをするには、本物の思想に出会う必要がある。
テクニックではなく、生き方、考え方、つまり自己の意識改革が必要。
ある程度スキルがあり、気付けば大成功するだろう人だけにお勧め。
人に役に立つことによって自分が儲かるというような姿勢がないと、このような本は無益だろう。
大好きなことをしてお金持ちになる(あなたの才能をお金に変える6つのステップ) (Forest 2545 Shinsyo)
/ フォレスト出版 / フォレスト出版 /
何度も読みたい
何度も読み返したいと思える本です。
本書のテーマはひとつだと思いますが、
わたくしにとっては、それを心に深くきざみたい(少し大袈裟にいえば)と思えました。
題名どおりの願望をお持ちの方は、一読する価値があるといえるでしょう。
ノウハウ本ではありませんが、良書と思います。
私の成功の1歩
今までこの本の内容に書かれている好きな事をしないとお金持ちにならないと断言される方はいなかったです。私は今、会社を辞め転職しようか起業しようかと思いまだ結果をだせずにいたところこの本に出会いました。この本との出会いを私の成功の1歩に必ずしたいと思います。 水野
これからの時代の生きる指針!
単にお金持ちになれば成功というような、
間違った成功指南書ではなく、
好きなことをするからお金持ちになれるし、
かつ幸せになれるという本書の内容は、
まさにその通りだと思います。
そのような生き方が自分ができているか、
それをチェックする意味でもこの本を読んでみると、
すごくいいと思います。
これからの時代の生きる指針となる本。
読みやすくわかりやすい内容だから
説得力もある良書です。
「好きなことでお金!」本当の現実の甘さ、別の現実の厳しさに気づく本!
本田健さんのセミナーは、なかなかチケットが手に入りにくいと言われます。
その本田健さんの語るビジネスの内容が、濃厚に詰まっている本です。
この本を読めば、「好きなことをして生きるのは甘い!」という言葉が、虚しく響くでしょう。むしろ、これからの不透明な時代を生きるために、
「好きなこと」とつながることがどれだけ心強く、確かな道であるかが分かると思います。
「好きなことをして生きる!」ことには、これほどのメリット、豊かさがあるのか!と気づきます。
意外なほどの「現実の甘さ」です。
ただ、その一方で、「好きなことをしてお金持ちになる!」ための知識、感性をここまで伝えられてしまうと、
「現実は甘くないよ!」と言い逃れていた自分に言い訳ができなくなってしまいます。
行動するか、しないか。それが明確になってしまうので、危険な本でもあります。
別の意味で、やるかやらないか、どちらを選び続けるのか、その「現実の厳しさ」に直面することになるのです。
それくらい、この本は部分、部分が、深い知恵と経験に基づいた言葉が詰まっています。
この本をモノにする一つのヒントを思いつきました。
それは、仲間やパートナーと、この本を使って勉強会をすることです。
今の自分に当てはまる部分を元に、自分たちのケースではどう考えるか、何をすることなのか、
そのアイディアを出し合ったり、振り返りをしてみてはどうでしょう。
そんなことを繰り返しているうちに、きっと「大好きなことでお金を受け取れる」自分になっていると思います。
「好きなことでお金!」現実の甘さ、別の現実の厳しさに気づく本!
本田健さんのセミナーは、なかなかチケットが手に入りにくいと言われます。
その本田健さんの語るビジネスの内容が、濃厚に詰まっている本です。
この本を読めば、「好きなことをして生きるのは甘い!」という言葉が、虚しく響くでしょう。むしろ、これからの不透明な時代を生きるために、
「好きなこと」とつながることがどれだけ心強く、確かな道であるかが分かると思います。
「好きなことをして生きる!」ことには、これほどのメリット、豊かさがあるのか!と気づきます。
意外なほどの「現実の甘さ」です。
ただ、その一方で、「好きなことをしてお金持ちになる!」ための知識、感性をここまで伝えられてしまうと、
「現実は甘くないよ!」と言い逃れていた自分に言い訳ができなくなってしまいます。
行動するか、しないか。それが明確になってしまうので、危険な本でもあります。
別の意味で、やるかやらないか、どちらを選び続けるのか、その「現実の厳しさ」に直面することになるのです。
それくらい、この本は部分、部分が、深い知恵と経験に基づいた言葉が詰まっています。
この本をモノにする一つのヒントを思いつきました。
それは、仲間やパートナーと、この本を使って勉強会をすることです。
今の自分に当てはまる部分を元に、自分たちのケースではどう考えるか、何をすることなのか、
そのアイディアを出し合ったり、振り返りをしてみてはどうでしょう。
そんなことを繰り返しているうちに、きっと「大好きなことでお金を受け取れる」自分になっていると思います。
ミリオネア・マインド 大金持ちになれる人―お金を引き寄せる「富裕の法則」
/ 三笠書房 / 三笠書房 / T.Harv Eker /
重要な1冊。
この本では、
お金持ちが「どういった考え方」で、
「どういった行動をとるのか」
ということをまとめており、
お金持ちになるために必要な考え方を知ることができます。
「潜在意識」的な内容など、
人によっては抵抗のあるようなものも多く含まれています。
私たちは「お金持ち」と聞くと、
勝手に考え方や生活習慣を想像します。
そういった印象は、
小さい頃から読んできた本や、
テレビ番組、親の考え方などの影響を、
少なからず受けているのではないでしょうか。
おそらく、
想像する「お金持ちの印象」と、
「実際のお金持ち」というのは違うと思います。
「お金持ちの生活に共通するもの」を調査し、
本にしているものもありますが、
読んでみると、
「金持ち=豪邸、高級車」といった成金的な印象は、
大部分が間違っていたものだとわかります。
同じように、
お金持ち特有というか、
共通する考え方というのはあるのではないでしょうか。
そう考えたとき、
この本に書かれている内容はシックリきますし、
重要性がわかると思います。
素直にこの本に書かれているような考え方ができれば、
お金持ちに一歩でも近づけるような気がしました。
「考え方」だけでなく、
「方法」も必要だと思いますし、
この1冊で十分だとは言えない部分もありますが、
個人的には重要な1冊だと考えます。
評価としては星5つです。
すべてのビジネスマンに薦めたい
成功者の思考法が書かれた類書のなかでは、この本はずば抜けて面白かった。
文章のテンポもよく、楽しめ、学ぶことが多かった。
特別目新しいことが書いてあるわけではないが、すべてのビジネスマンに読んでもらいたい。
心の片鱗を、見極め、ヒントにする
お金持ちの思考を知るひとつ、と考えても大丈夫です。
本の内容
・ 著者自身は「 可能性に満ちあふれるが、結果の伴わない人間の一人だった 」と述懐
・ 成功に関する本はすべて読み、テープも、ありとあらゆるセミナーを受講したにも関わら
ず、二十代に夢見て興したビジネスは、ことごとく失敗。
・ うまくいくビジネスさえすれば、流行に乗れさえすれば、絶対に成功できると確信→失敗
・ よくよく自分の心の中を注意深く調べてみると、口では「お金持ちになりたい」と言う。
しかし、心の深層では、金持ちになることを恐れていたことに氣づく。
・ 失敗、財産得てもまた一文無し→また笑い者、と不安が渦巻いていた。
・ ある日、彼に幸運が訪れる。それは、彼の父親の大金持ちの友人からのアドバイスだった
《 大金持ちからのアドバイス 》
・ 私の人生を一変させたアドバイスを君に伝授しよう
・ 科学的に証明はないが、金持ちになれる人とお金に縁のない人とは、思考回路が違うんだ
・ 思考回路の違いが、行動のパターンを決める。人生をも左右する。
・ 金持ちと同じように考え、行動できたら、成功できると思わないか
以上が、本の内容です。
25万人以上が受講し、実際成功者や大金持ちが誕生した、
セミナーのエッセンスをまとめた本
※ 発売と同時に各紙 ベストセラー1位
ニューヨークタイムズ
USAトゥデイ
ウォール・ストリート・ジャーナル
などで、1位として登場し話題を集めた本。
知識ではなく、自分の心の中から、そう思うのか否か?
心の片鱗を、見極め、ヒントにすることで、ひとつ氣を得る本、と感じます。
鋭い指摘が満載
この本は素晴らしいです
もう、半年以上も読み続けています。
勿論、毎日、全部ではなく今はもう一ページくらいですが・・・。
速読が持てはやされていますが、一冊の本の80%位吸収できたと思えるまで、私は読み続けた方が良いと思います。10冊程度は願望達成の本は読んでおく必要があるかもしれませんが、その中で気に入ったものを、読み砕き行間を読み取り、実行して身に付けることの方が重要だと思います。切り口の違いで新鮮さを感じる本もあるかもしれませんが、とりあえず、本でよい事だと思えた事を実行することの方が重要です。それが終わってから違う本で、まだ身に付けたことの無い方法を方身に付けるほうが得策のように思えます。引越し貧乏ならぬ知識貧乏は頂けません。
成功法則は基本的には同じだと思っていましたが、それとは違います。着眼点が鋭いので気に入っています。この本に書いてあるマインドを全部、吸収したいですね。
あまり、願望達成の本を持っていない方は基本的な真理についてもう少し書いてある本が手元にあった方が良いかもしれません
本田健、翻訳&絶賛の著書
何となく久々に本田健の本を読みたくなって、こちらを手に取った。
著者はハーブ・エッカーではあるが、内容は本田健と同じ。
結局成功している人達は皆、同じ様な志や根性を持っていると言う事が記載されている。面白いのはこちらの本では具体的な台詞、文言が掲載されていて、毎日これを唱えれば少しずつ自分自身の身体にミリオネアマインド(億万長者の気持ち、生活の仕方)が身につくらしい。
凡人の私は結局、毎日唱えたり、自分の心持を変化させればミリオネアになれる事は理解出来てもやっぱり継続できない…う〜ん。悲しいな。根性が足りないのかな?それとも、そこまで自分がミリオネアになる事を欲していないのかな?
結果的にお金持ちになる100の方法 (マガジンハウス文庫)
/ マガジンハウス / マガジンハウス /
お金持ちになりたい!
この方の本はすごく読みやすくて元気が出るので好きです。
この本は一つ一つの項目が簡潔に書かれているので、
混乱することもありません。
私は一つの項目がだらだら書かれていると
「結局何が言いたいの!?」とイラっとくる性分なので;
それから、取り入れやすい方法ばかりなので
早速実践してみよう!という気にさせてくれます。
私は金色のピアス(イヤリング)をするといいと書いてあったので
早速買いにでかけました^^
お金持ちになる方法の本はいっぱい出ていて
私も他にも似たような本を持っていますが、
論理的ではなく、本能のおもむくまま生きている私には
合っていました。
お金持ちになるマネー本厳選50冊
/ 講談社 / 講談社 /
とりあえずこれを読もう
お金持ちになるマネー本50冊と
ちょっと
手がでにくいタイトルではあるけれど
投資関係の本としては
非常にいい本です。
個別株やFXをする前是非一度
よんでみてください。
時間とお金を失う前に
「読んでおいてよかった!!」
と思いますよ
スマイルシグナル/僕の問題は誰かが解決している
楽して儲かる必要は世の中にない、と気づく本
さすが水野さん。
前著「成功本50冊」でもうならされたが、
この本も、さすがの「読解力」。
キチンと「トンデモ本」もレビューしてある。
結局「楽して儲かる方法はない」ということが
あらためて論理的にわかる。
埋もれさせるには惜しすぎる良書
著書の名前を聞くとデビュー作である「成功本50冊勝ち抜け案内」
の印象が強いかと思います。そのデビュー作を読めば、少し
本を読んでいる方なら著者がどれだけの目利きかということ
はすぐに分かると思います。
その著者が満を持してマネー本についてまとめたものです。
今の時代、皆当然わかっていることだとは思いますが、
今までの価値観で信じられてきた下記のような所謂普通の
生活が出来なくなって来ています。
「大学を卒業して就職し、30才前後で結婚。子供が出来たら
家をローンで買って同じところに住み続ける。基本的に
同じ会社でずっと過ごし、定年後は年金で生活する。」
じゃ、どうしたら良いの?と思った方には是非この本を
オススメします。この本で紹介されている本は素晴らしい本
ばかりで所謂ITリテラシーを劇的に高めてくれる本ばかり
です。
私としては本書を購入しましたが、本書で紹介されている
大前研一さんの「心理経済学」を読むきっかけになったこと。
その一つだけとっても十分に元を取ったと思っています。
埋もれさせるには惜しすぎる良書です。是非読んでみて下さい!!
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