お金持ちの本・書籍

トップページ :: お金持ち
お金持ちになれる吉川流スーパー料理術―栄養力が身につくエッセイ集&簡単スピードレシピ集 お金持ちになれる吉川流スーパー料理術―栄養力が身につくエッセイ集&簡単スピードレシピ集
/ 主婦と生活社 / 主婦と生活社 /
お金持ちにはなれないけど
マネーの虎でおなじみの吉川さんの本興味深く読みました、仕事も家庭も100%でとても真似などできませんが、今の吉川さんの原点は食にあり、自分の力を信じてここまで上り詰めてきたんだと思います。内容はそれだけではなく忙しい人がいかにインスタント食品を使わずお金をかけず栄養があって美味しいものを短時間に生み出せるコツが満載です、忙しいお母さんにはとても参考になるのではないかと思います。
レシピの写真がないのが残念ですがあればもっと読者が増えるのではと思った一冊でした。
ゆほびか 2008年 11月号 [雑誌] ゆほびか 2008年 11月号 [雑誌]
/ マキノ出版 / マキノ出版 /
“お金持ちOL”の極意 “お金持ちOL”の極意
/ 青春出版社 / 青春出版社 /
軽く読めます
難しい本ではなく、とても読みやすいです。

<私が考えるこの本に向く人>
■なんとなく貯金しないとまずいなと考えている人
■貯金するモチベーションを上げたいという人
■新入社員で会社を辞めてしまいたいと思っている人

実際にどのような運用をして・・・というような具体的な内容は薄いと思いますが「きっかけ本」としては充分だと思います。
辛口と甘口で
書かせて頂きます。
お金の話に関しましては「おお」と思うところもありました。
さすがネットで有名な著者だと思います。
勉強になるところがあり、貯蓄を意識した事のない人間に取ってはいいと思います。

ここまでは甘口で
辛口というのは、処世術とか、お金以外に関するところにはちょっとな。。。
と正直な感想です。

媚とかそういったたぐいの事を(友達に今貸してしまっているので手元に本がありませんのでうろ覚えで申し訳ありません)書かれていた事は正直ちょっとだけ嫌な感じでした。
いいたい事はわかります、ですが正直うーん。。。。といった感じでした。
人それぞれですから、私にはお金の話と企業の話以外、あわなかったのかなという感想です。
20代OL向け、である
ターゲットとしているのが、20代OLであるので、内容もそれに応じた内容になっています。それ以上ではないです。こむずかしくはありません。ゆるめ。

年上のお姉さんOLが(著者はもう社長に転進していますが)若い世代へ向けて発信する処世術、アドバイスというような内容でしょうか。気軽に読めますし、OLになるだろう10代の女の子たちにも楽しく読めるのだと思います。

「じぶんでじぶんの枠を狭めちゃいけないわ」というような著者からのメッセージも感じるのです。

そして「なりたいワタシになるためにはお金が必要」。だから節約術、ちょっぴり優雅なじぶんになるための軍資金づくりノウハウです。お金が貯まらない人は読んだほうがいいかも。
ドリーム 小説篇―お金持ちになれる1分間の魔法 ドリーム 小説篇―お金持ちになれる1分間の魔法
/ 徳間書店 / 徳間書店 / Mark Victor Hansen /
お金持ちになれるヒント?
お金持ちになるためのヒントを、
小説で教えてくれようとしている本です。

小説だと親しみやすいとは思うのですが、
本書の場合、小説特有の良さは活かしきれていないと感じました。

翻訳された文章に問題があるのかもしれませんが、
読んでいてワクワクすることもなく、
全くといっていいほど引き込まれませんでした。

エピローグは、
ありきたりながら良かったと思うのですが、
その他については何も感じませんでした。

評価としては星3つです。
小説としての完成度は高いと思う
『お金持ちになれる1分間の魔法』が大好きなのですが、持ち歩くには大きすぎるためこの本を購入しました。
『小説篇』を読んでみて思うことは、この本だけを読んだ人はストーリーを楽しむことのみで終わってしまい、著者の二人が意図する億万長者になるための多くの教えを理解することはないのではないかと言う心配でした。
原本の『お金持ちになれる...』のコンセプトは非常に優れた成功ノウハウです。この本を単なる小説としてとらえてしまうには、著者の二人の経歴はあまりにももったいない気がします。この本で少なからず感銘を受けた方には、『実践篇』もしくは『お金持ちになれる...』を読了することをお奨めします。
この本のストーリーが、現実に起こせるノウハウであるという確信を得られることは間違いないでしょう。
だめだ、読むのがきつい
どうも向こうの作品は気持ち悪い。異様に高いテンションとかが。
ストーリーはさておき、訳がそうなのか原文がそうなのかわからないけど、
鼓舞についていけないんだな、これが。
日本の日本語で書いて欲しい。
物語として十分スリリング
原書は、ページの左側が「実践編」、右側がこの本書という設定になっていて、物語を読み進めつつ、主人公が指導者となったサムからうけた「授業」の内容も一緒に読める…という、ちょっとした仕掛け本でしたが、実際読んで見ると、本は2冊分で重く、かさばるので外でも読めず、物語をよんで、それに該当する実践ページを読むというのも、お互いどこを読んでいるのか分からなくなったりして、少し読みにくいかも。と思っていたので、2冊に別れていて成功だと思います。

物語は十分おもしろく、啓発本や、お金儲けの本…という概念や先入観をみごとに壊してくれるだけの魅力があり、90日で1億円を作るか、子供に一生会わないか、というかけのような契約に主人公がサインしてしまってからは、先を読むのがもどかしいくらいでした。

お金似たいする、見方、態度、いろいろ変ります。まさに一石二鳥の本。
賢明なミリオネア
不正なことをしてお金を得ても続かない。相手も自分も利益を得る。それが本当の賢明なミリオネアだ。それがこの本の主題だと思う。

年収200万円からの貯金生活宣言 正しいお金の使い方編 年収200万円からの貯金生活宣言 正しいお金の使い方編
/ ディスカヴァー・トゥエンティワン / ディスカヴァー・トゥエンティワン /
続編もずばり良書! 分かり易さもダントツで継続できる内容ばかり
著者のいうとおり、『貯金』は本当にダイエットと
似ているかもしれません。

レコーディング・ダイエットならぬ、レコーディング・マネーです。

前作年収200万円からの貯金生活宣言から
引き続き忠実に実践してきました。

その結果として、お金がきちんと貯まりました。
(年収270万円ですが、約1年で【83万円】たまりました!)

コツは、固定費の徹底的な見直しと、
「90日・貯金プログラム」を実行する際の新モノサシ
消費・浪費・投資で使い方を意識したことでした。

お金を払うとき、物を買うときに考えるのです。
「これは消費だから、気にしない」
「投資だ。迷ってはいけない」
「最近は浪費が多い。甘えが出てきたかな」などです。

こういった考える習慣がつき始めたので、自然とたまったのです。

この本でまた貯金をして、妻に結婚3年記念の品物を、
大好きな息子に旅をプレゼントしようと思っています。
貯めたお金は、大切に使わなくては!!

私に「お金は貯められる!」ということを
教えてくれた本です。なかなか貯められなく、私のように
自信がなくなっていた人へ是非読んでもらいたい一冊です。

欲をいえば、貯まったお金をどう増やしていくかも
知りたかったです。投資について学びたいです。
でも、完全に★は5つです。




また今回も裏側から正面をみせてくれた!
シリーズで22万部となっている「貯金生活宣言」にまた似ている本がある!
と思ってよくみたら本物の続編。いろいろと最近は似たような本がいっぱい
出ていますからね。

内容に関しても本物。やはりおもしろい、そしてためになる内容でした。
この著者の本は全部読んでいますが、すべてに世の中の皮肉な裏側が書かれており、
そこから正面が分かりやすく見えて、どうして正面がそうなっているのかが
ナットクできます。
疑うことを知らない初心者さんには、特に勉強になるでしょう。

そして最後には「特別ふろく」のページがあって、横山式90日貯金プログラムの
おさらいがついていて、この前の貯金生活宣言を読まないでも、理解ができて
うれしい限りです^^

さて、今回もこれでモチベーションのアップになったので、貯金をがんばります。
単純に貯めるのではなく、この本のとおり、正しく使いながら人生も謳歌します! 
私はこの本で25万円位を半年で溜めて、年末にちょっと贅沢な海外旅行を計画
しています。
楽しい貯金で、楽しい人生を手にしたいとお思いのみなさんへお奨めです。


「使い方」にコマを進めた続編。横山作品、本家シリーズはやはり温かい。
前作『年収200万円からの貯金生活宣言』から約一年、家計簿や
実践ノートといったシリーズになり登場しましたが、前作からの実質の
続編がこの「正しい使い方編」になると思われます。

15万部を突破する前作の続編とあって、どのような内容になるのか
そしてそれは、どれだけこの著者がもつ特有のテイストや、実際の
貯蓄テクニックが織り込まれているのだろうと、期待と失礼ながら疑いを
いだいて読み進めていきました。

結論からいうと、前作を超えるほどの「傑作」だと私は感じました。
内容としては、お金の基本を知っておきたい初心者のかたに向けている
視点は変更ありません。
ですから、マネーリテラシーの根本が備わっている方には、不向きと
いえるでしょう。

しかしその逆に、初心者のかたやこの本で表現している「お金の問題児」
さんたちには、最高の横山作品の続編であることと強く伝えておきたく
レビューを書かせてもらいました。

世の中には優等生ばかりではなく、お金との付き合いが下手な人や
基本をおさえているようで実はそうではない人、自分は違うということを
格好よく主張する人がいます。
でも、今この時代、実はそういった分かっているふりをしている人が
いかに多くいる現実に直向に著者はメッセージを送り続けようとする
スタンスに感動させられました。
また、それと「自分との向き合うこと」それがやはり、【生きる】ことで
あることを再認識させられました。

私たちはお金を貯めたいというけれど、本当はお金ではなくって
生活を改善、安定などさせようとしているのだと気付かされました。
そのようなことを考えさせられる続編でした。

今は多くの依頼者を救うくらいの力がある方(家計再生コンサルタント
として活躍中)ですが、過去は自分自身がお金の問題児だったという、
何ともこの著者ではなければ書けない立場にいる人です。
本を書くより、相談にのることが私の主業務だというスタンスにも
好感を受けます。そのような温かさが伝わる本書。著者本人にも相談を
直接してみたいものです。

お金を払って相談までしなくても、この本から著者からのメッセージを
受け取るだけでも非常に有意義な勉強に値する「投資」だと思います。
著者が書く「お金からの解放」という感じの世界観も読んでみたいと
思いました。

貯金することで「王者の道」を行く。お金の使い方に正解なくとも「貯金に王道」アリ。
裕福で収入も多くて。でも、なぜかお金の使い方は下手で貯金も全然ない。
そんな方は世の中にごまんといるらしい。「お金の使い方」は自由故に正解・不正解を見極める目が使用者に委ねられる。
失敗の際の責任が最もダイレクトに使用者に還って来るという点では「無責任」を許さない分だけマシなのか。

そうは言っても世の大多数の人はお金がある程度は必要な訳で。
・「お金を貯めるスキル」
・「貯めたお金を有効に活用するスキル」
が身に付いていれば、それだけで他の方に先んじることが出来ると言っても過言に非ず。

まずは家計の見直しからスタートさせましょう。特に固定費を減らす。今すぐにです。
・住宅費は毎月決まった額が自動で出て行くので、収入全体の25%以下に抑える。
・携帯電話の使用を可能な限り止める。
・高額な生命保険料を払っていないかチェックし、必要な保障だけにする。
・無駄な飲み会に参加しない。
・禁煙・禁酒を推進する。
・贅沢な食事(外食)は止める。

これだけの実行で基本的な土台が「貯金型」に生まれ変わります。
続いて「基本的にクレジットカードの使用を止める」ことです。
カード払い自体が基本的に「借金払い」であることを意識していない(意識できない)人間が多い。
カード使用=貯金生活と非なるもの
と認識しましょう。

銀行口座を複数持って、給料が振り込まれたらすぐに「消費用」「貯金用」「投資用」などの口座別に振り込まれるように
するのもいいかと思います。目的外のことで口座からお金を引き出してはならないとルールを決めるのです。

老後は年金を貰えるといっても、それだけでは到底足りなくなります。
長寿社会だからこそ、貯金の必要があるのです。「何故、貯金しなければいけないの?」という問いのひとつの回答が
「長生きしたことを仮定して、数十年後の自身の生活に備えるため」であります。

そのとき、セットで付いてくるのが「保険」です。
保険は素人には難しく感じる部分が多く、販売員の強引な勧誘等もあってなかなか真剣に向き合い辛いものではありますが、
「収入の少ない大多数の人ほど、もしもの際に収入を補填する保険に加入しなければなりません」。

しかも保険は一度加入したらそれで終わりではなく、結婚・子供の誕生等の人生の数々のドラマに合わせて
「随時、見直しを実施」し、生涯付き合っていかなければなりません。

上記は自身だけでなく、自分のパートナー(結婚相手)、子供・親も巻き込んで思考パターンを改革しなければならないのです。
なぜなら、それぞれが家計の中の収入にしろ消費にしろ浪費するにしろ、その一端を担うべき存在であるはずなのだから。

確かに「お金の使い道に正解なし」なのかもしれません。
けれど「貯金の道に王道あり」であります。

そして王道を歩み続ける者こそ、年月の経過と共に「心の豊かさ」さえも手に入れて、
「真の王者」となることでしょう。

「王者の道への導きの1冊」であります。


前作を読んだ方でも楽しめると思います
前作を読んで、頑張ろうという気になったのですが、本書の「正しいお金の使い方」という文句が目に付き、こちらも購入(もちろん自己投資ということで)。

まずは冒頭の「貯まらん症候群チェックチャート」です。前作で書かれていたことで、どこが自分が貯金できない理由に当てはまるのかと、その対処法も示してくれています。

前作と違うのは、子どもの教育、老後にどのぐらいのお金が必要なのかということ、お金に関して家族単位での向き合い方(これは主に著者の経験談)に触れられていることでした。

金持ち兄さん金持ち姉さん
/ 芳賀書店 / 芳賀書店 / 全日本若いお金持ち心よりあこがれ隊 /
お金持ちになる人の20代からの習慣―しっかり者の上手な資産づくり お金持ちになる人の20代からの習慣―しっかり者の上手な資産づくり
/ 中経出版 / 中経出版 /
夢をかなえるために
そんなに量は多くなく、とても読みやすい本です。自分の夢を実現するために、早いうちから投資を始めようというのがこの本の趣旨です。また、一貫して「投資」と「投機」の違いを強調して、安全で、かつ確実な投資をすることを説いています。毎日の生活に影響を与えないで投資をするために、財布を分けることなどは基礎的なことながら参考になりました。キャッシュフロー表を作ることや、投資においてリスクを分散させることなど、基礎的なことを丁寧に、しかも喩え話を豊富に盛り込んで解説してくれます。

20代に限らず、投資について基本的なことを学びたい人にお薦めです。

結婚したら、やっておくべきお金のこと 結婚したら、やっておくべきお金のこと
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 /
お金に興味がなかったので勉強になることだらけでした
結婚して一年半ですが、3ヶ月前に仕事を辞めて主婦になり、お金のことをちゃんと考えておかねば・・・と思っていた時に、この本と出合いました。
とてもためになりました。
結婚前に読んでおきたかった!
淡々とした論調で読みやすく、「貯金の目標は年収の○%で」など具体的な数字で指南してありわかりやすかった。
投資についての件も無知だった私には勉強になった。
お金に困った経験もなく、無頓着に過ごしている人には有用な一冊です。
「週末起業」これで私もお金持ちかも―休日だからできる“小資本でネット副業” 「週末起業」これで私もお金持ちかも―休日だからできる“小資本でネット副業”
/ 中経出版 / 中経出版 /
古い内容です。
2001年に書かれた本のため、
内容を古く感じてしまいます。

書かれた当時は知られてなかった内容なのかも知れませんが、
2008年現在では、
「何でこの内容で本になるんだろう」
と思ってしまいます。

週末起業(副業)としては、
ごく一般的なことしか書かれていませんでした。

この1冊を読んで起業しようとするのは避けた方がいいでしょう。

評価は星2つです。
基本は抑えてあります
今でてる起業関係の本は、メールマガジンをしろ、サイトをつくれ、ブログを始めろ、いろいろと煩いです。この本は01年の本なのでメールマガジンくらいしか取り上げてません。この手の本としてはも時代遅れかなぁ。

藤井 孝一さんの本は、今うけてる起業の紹介と、起業ノウハウの本とに別れます。この本は両方の性格がありますが、その分内容が薄いです。

当時は起業関連ではよい本だったんですけど・・・
ちなみに、この本で紹介されてる事例でURLがあったのは5つで、そのうちサイトが確認できなかったのは2つです
あくまでも『かも』です。
 内容は、同じ筆者の、他の『週末起業』本と、あまり変わらないと思います。(私が読んだのは、ちくま新書の『週末起業』と、青春出版社の『実践図解ノート 成功する週末起業』)
 つまり、どれか1冊読めば、充分ということです。
 この本では、8個の鉄則と、何カ所かのリンク集が、情報として、役に立つと思います。

 週末起業成功事例が紹介されていますが、それをヒントに、自分独自の起業『ネタ』を見つけることができれば、私もお金持ちになれるかも知れません。(今のところ見つかっていません)
週末起業=副業?
この本は、自分に適したビジネスモデルを検討するために読みました。
まず、起業の手順に多くのページをさいてる点が気になりました。
「週末起業」は大企業との競争を避けるためターゲットを絞り、
インターネット&Eメールで低コストで、他に真似のできないものを
提供するというのは正論です。

しかし、多くの事例は副業であり、本業に成りえるのかという気はします。
結局、成功するかはビジネスモデルやアイデア次第です。
著者は「アイデア出し」セミナーを開催しているようです。
この本はその基礎知識ということでしょうか?
フォローとしては、起業や副業を検討されている方で、その手続きを

具体的に知りたい場合には、大変良い本だと思います。
内容は「週末起業」より「週末副業」
ネットで副業を考えている人には入門書として適切。実践論としては物足りなさあり。そのため、「起業」というより、興味のあることを「副業」したい人には非常に参考になり得る。また、副題の「これで私もお金持ちかも」に引かれるものの、あくまで「...かも」が現実との気がする。

[1]      «      19   |   20   |   21   |   22   |   23   |   24   |   25      »      [29]
お金持ちの合計件数:285  お金持ちの合計ページ数:29 
自己啓発の本  成功の本  お金持ちの本  手帳の本  マインドマップの本  速読の本  コーチングの本  マネジメントの本  NLPの本