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STEEL BALL RUN vol.19―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (19) (ジャンプコミックス) STEEL BALL RUN vol.19―ジョジョの奇妙な冒険Part7 (19) (ジャンプコミックス)
/ 集英社 / 集英社 /
Dioに惚れた
今回の見どころは何と言っても大統領vsDioですね。 
三部などでは反則的な能力で堂々とラスボスを演じていた彼とは異なり(別人と百も承知で)この七部のDioは身体能力が上がるというだけの、どちらかというと主人公サイドの人間のような(悪役っぽくない)それでいて最高ににかっこいい能力で逆に反則能力を持つ大統領に向かっていきます。

もちろんこのDioも善人などではないのですが、自分の信念のためには一切ぶれずにただひたすらと突き進む姿にはとても共感できました。どんな強大な敵にも決してひるまず、自分の勝利のために周りすらも利用する彼ですが、汚いことをせず常に正面から戦っている姿に嫌悪感は生まれませんでした。ラストシーンも、最後の最後まで自分の勝利を信じていた彼に感動を覚え、心が熱くなりました。そして惚れました。
男同士の友情って
ジャイロとジョニーが互いの(きわめて些末な)秘密を語り合うところが大好き。
そしてその後で決意新たにする様にしびれるあこがれルゥ。
SBRシリーズでは最も好きな巻です!!!
いよいよ終盤ッ!
この巻でDioと大統領の戦いに決着?が着くが、やはりこの巻の戦闘の熱さはジョジョ史上トップクラスだろう。
いよいよ第7部も終盤にさしかかり、ジャイロが死にそうな気がしなくもないが、次の巻が楽しみだ。

大統領 VS DIO!
今回の戦闘は第3部の承太郎 VS DIO戦に似た緊張感、ワクワク感、疾走感を感じた。

まぁラストはおそらくジャイロ&ジョニー VS DIOになると思うが、はたしてこの戦いのクオリティーを上回ることができるのか?!!

なんにしてもこの先の展開が楽しみで死にそうです(笑)
すばらしいの一言
ジョジョ特有の息の詰まる様な緊張感が溢れてます。
なんでこんなに面白い漫画を書けるのかと不思議に思うぐらい。
荒木先生はまさしく天才です
斎藤一人 天使の翼 [CD付] 斎藤一人 天使の翼 [CD付]
/ ロングセラーズ / ロングセラーズ /
すごくいいです
泣きながら、読みました。

斎藤一人さんがとてもやさしいです。

「そのままでいいんだよ」は素晴らしいですね。


泣けました
仕事でつらい事があった時、引き寄せられるように、この本を読みました。

壁を乗り越える方法をやれるだけやって、乗り越えれないのだとしたら、そこに行ってはいけませんと神様が言っている…

そこで、私は涙が止まらなくなり、自分が無理をしていた事がわかりました。

今、壁にぶつかっている方、人間関係で悩んでいる方におすすめしたい一冊です。

深いいい話でした
この本は素晴らしい!著者のつらい体験に対して一人さんの一つ一つの言葉が、感涙ものだったり、はっとさせられたり、元気を与えてもらったりしました。悩みがある人は勇気をもらえる本だと思います。
一人さんの話に感動しました!!
斎藤一人さん本でKKロングセラーズの出版・・・・。
読んでみると斎藤一人さんの斎藤一人さんらしいところが伝わる、とっても素晴らしいストーリーでした。
ファンとしては期待が大きすぎて評価小の本も中にはありますが、斎藤一人の話はやはりいいなぁと心を動かされました。
ただし付属のCDは4分に満たないショートメッセージ的なものです。購入される方は納得して買ってください。
今回はCDより本の中身がメインのようです。
あとがきが深い内容だと思います!
私はCDの内容が物足りないように感じました。

でも本の最後にある、あとがきがとっても大好きです!

「このままでいいんだよ」っていう言葉を私は以前まで、今流行りのただの癒し、慰めの言葉、気休め、幸せな人が不幸な人に対して上から目線で使う言葉だと感じていたので私はこの言葉を大変毛嫌していました。

私の好きな石井裕之さんも著者の中で「このままでいい」なんて言葉に騙されて甘えるな!努力しなくてどうする!と奮起していた事に私は物凄く共感していましたが。

しかし今回、斎藤一人はこの著書を書いたお弟子さんに昔から「このままでいいんだよ」と言い続けていました。

、そして最後のあとがきに「このままでいい」って言い続けてきた斎藤一人さんの思いの部分に私は感動しました!

人間「このままでいい」と人に言われていながらも、いつか自分からこのままでいたくないって思いが自分から湧いてきて、人は自分から少しずつ自分も変わりたいって思えるようになるんだ!みたいな箇所が私のお勧めです!

私は著書を大絶賛していますが、斎藤一人さんファンのため少々絶賛し過ぎているかもしれません。でも一人さんには読んでもらいたいです!
斎藤一人成功する人くさる人 斎藤一人成功する人くさる人
/ ロングセラーズ / ロングセラーズ /
ほんものに出会う道
酒造蔵元で起こった「ほんものに出会う」までの様子が書かれています。
本物のお酒と本物の生き方の出会いなど。
不思議な体験もされていますが、
人生の中でこのような経験や体験を、皆が出来るかどうか?

でも、読んでいくうちに
きっと「その人にふさわしく必要な体験をさせてくれる」んだなと知りました。
自分が勝手に生きてるんだと、勘違いしてたことにも気付かされます。

「生かされているんだぁ〜」ってこともわかりホッとしました。斎藤一人成功する人くさる人
斉藤一人さん関連本の中で一番良かった
この本は、寺田さんという酒蔵のご主人が書かれた本です。
斉藤一人さんとの出会い、そして斉藤一人さんから教わった話、などが書かれてあります。

私は今まで、斉藤一人さんご自身が書かれた本、お弟子さんが書かれた本、色々読みましたが、この本が一番面白く心に沁みました。
全く馴染みのない酒造りの話も新鮮でしたし、斉藤一人さんの教えが実際の酒造りにどう活かされているのか?、そしてそれが上手く行く過程…
非常に面白く、心が洗われるような内容でした。

忘れた頃に時々読み返しています。


今までのとは違う
 これまでの斎藤一人さん本とはかなり異なる感じです。

 主役は著者、斎藤一人さんは一応脇役です。あと、少しスピリチュアル色がありますがそのあたりは別に気になさらずに一読されることをお勧めします。読んだ後で少しだけでも人生への見方が変わるのではないかと思いますので。

 文章自体もさらっと読め、文字も大きいので読書が苦手な方にもお勧めできます。読書好きの方には物足りないかもしれませんが内容としてはかなりしっかりしたものですので損はしないと思います。

 日本一のお店にするにはどうすればよいか、又、日本一とはどういうことか。などなど社会人にとっては目からウロコの心洗われる良いお話だと感じました。

 お弟子さんではなく(多分)、一人さんに出会った一般人が書かれているのでこれまでの一人さん本とは異なる感じです。これまでの一人さん本に抵抗があった方でも今一度手に取ってみていただきたい良書です。(ちなみに私は特別一人さんのファンというわけではありません。)
知らしめる
良い商品をつくりだした後で一人さんと出会っているので
年齢的に自分を確立した上で一人さんの影響があるので
今までの一人さんの本と少々違うところが
一人さんファン以外にも薦められると思う。
すでにいいものを造っているのだから
中身を変えてはいけない。世間の人に 仕込み唄を楽しく歌ってますとか
楽しさを知らしめると喜ばれると書いてる。2回読んだ
この本も字が大きい
 この本も斎藤一人氏の「運命は変えられる」と同じく、字が大きい。通信販売で買う人は、そのことを覚悟して買うべし。

 内容的にはいいと思いますが、大きな字による印刷、頻繁な改行、本文163ページありますが、その割りに文章自体は短いです。

 なのでさらっと読める手軽さはあります。悪く言えば、割高感はあります。
ブライアン・トレーシーの 話し方入門 ー人生を劇的に変える言葉の魔力 ブライアン・トレーシーの 話し方入門 ー人生を劇的に変える言葉の魔力
/ 日本実業出版社 / 日本実業出版社 / 門田 美鈴 /
本書のおかげで、チャンスをつかめた。
 プレゼン力を磨くために、いろいろと勉強してきました。基本的なスキルに関する本はたくさん出ていますが、この本のサブタイトルには「人生を劇的に変える言葉の魔力」とあります。この言葉に惹かれて読んでみました。
 内容は期待どおりのものでした。ある程度プレゼン力を身につけていて、もう一歩磨きをかけたいと思っている方にお勧めです。プレゼンスキルの応用編といった印象です。
 私の場合、大きな仕事をつかむチャンスのプレゼンの場があり、そこに向けて本書のテクニックをいくつか取り込んでみました。エンジニアとしてのプレゼンだったんですが、「セールスマンだね。」という言葉をもらいながら、チャンスをつかむことができました。
 本書のなかで「職種を問わず、だれもがセールスマンである。」という一文があります。自分の考えを伝えることはすでにセールスマンなんですね。いかに魅力をもって伝えられるかというテーマによい答えを教えてくれました。
プレゼン向け
一般的なビジネス書ではありません。ある意味「プレゼン」に特化した本。
「話し方」もプレゼンでの説明の仕方というのが正しい言い方だと思います。
劇的に変えるようなものは殆どなく、大切な会議及びプレゼンでの話し方といった
観点で書かれてます。
期待外れでした。
準備と練習は報われる
220ページに亘る話し方講座では、「準備と練習は報われる」
ことが繰り返し繰り返し説かれています。

繰り返すと鈍感になり不安が無くなる「系統的脱感作」て
言葉は始めて見ましたが、やけに印象に残るね。

内容について触れると、準備は「結末から考えて」、「書き
出してみる」ことが挙げられています。また、練習については
「共通点を見つけ"橋を架ける"」「もっとゆっくり話す」こと
が挙げられています。

書き出した後にどう構成すればよいか?その方法は明示されて
いませんが、書き出せば自然とキーワードを繋げられることに
驚かされます。聴衆になったかのように、客観的に構成できる
のが良いのでしょうか。

また、録音すれば分かるのですが、普段の話し方では、聞いて
いると早口と思えるときがあります。「もっとゆっくり話す」
は意識過剰でも良いかもしれませんね。
かなり実用的な本
スピーチの準備から、本番でのふるまい、スピーチが終わってからと
具体的なノウハウがたくさんちりばめられている。

本当の意味でのスピーチの教科書といえる内容である。

とくに準備段階の大切さというのが著者のもっとも重要視するところではあるが、
その準備の細かさ、心の持ち方はすばらしいものがあると思う。

現代ビジネスにおいては、コミュニケーションスキルが必須条件といわれているが、
人前で話すことがあまりない方でも、知っておいて損をすることはないと思う。

日常生活に活かせるようなノウハウは少ないものの、少しでも人前で話す機会のある方は、
必読の書といえる。

話し方の本は、たくさん出版されているが、似通った内容が多いのだが、
この本は、斬新さがあり、ノウハウもしっかりしている名著だと思う。


ユダヤ人大富豪の教え CD付 愛蔵版BOXセット ユダヤ人大富豪の教え CD付 愛蔵版BOXセット
/ 大和書房 / 大和書房 /
大きな力と深い感動
 一言で言うと大変素晴らしかったです。 本田さんの本を読むのは初めてだったのですが、レビューを見て、とても評判がよかったのと、CDが聴きたくて、こちらの愛憎版を購入しました。

本田さんが、実際にメンターに教わっている形式で描かれているので、一方的に成功法則が書かれているのとはちがって、スッと心の中に入ってくる感じがしました。 一言一言に魂があるというか、とても重みや力があり、感動すると共に、生きる希望や力をたくさんもらえました。

自分と向き合うことの大切さ、自分らしく生きることの重要性、人を大切にすることの価値、どんなに辛い状況のときでも大切なのは、必ず助けがくると自分の人生を信じるんだと教わりました。ほかにも大切な教えがたくさんあります。

この本は、すべての方に読んでもらいたいです。きっと、大きな力、希望がもらえると信じています。 そして一人でも多くの方の人生が、幸せで豊かなものになってほしいと思います。

CDもよかったですよ。15分くらいなのですが、大切なメッセージが入っています。何度も聴いてます。
本田さんに心からの感謝を込めて!
出稼げば大富豪 実践編 (調子ぶっこきシリーズ) 出稼げば大富豪 実践編 (調子ぶっこきシリーズ)
/ ロングセラーズ / ロングセラーズ /
今までにないタイプの本で面白い!
学歴が中卒で、しかもヤンキーの成功物語ですが、希少価値が高いと思いました。
今回は、大学院卒なのにほとんど収入のない男性が弟子入りしたところから
始まります。成功して海外で富豪になると、それでまたお金を稼ぐことが出来る
というビジネスパターンを実践して益々稼いでるヤンキー(のおっさん)。
これまでにない面白さ、そして男にはやはり覇気とフェロモンと根性が
必要だと再認識させてくれる本です。
しかし、半分は、詐欺っぽいというか胡散臭い。
貧乏人から商売するひとつのビジネスモデルにも見えます。
読んでみる価値はありますが。
最高にさわやか♪
越山雅代さんがお勧めしていらっしゃったので速攻買いました!最高におもしろかったので出稼げば大富豪 (調子ぶっこきシリーズ)出稼げば大富豪2 気づいた人は動きだした (調子ぶっこきシリーズ)も取り寄せました。梅雨も吹っ飛ばす勢いのさわやかさな読み口が最高でした!!ありがとうございMAX☆☆☆☆☆”
影響されました
完全に影響されてしまい、バリに行きたくなりました。
やはり、成功者になるには、共通のモノがあるということを
確信できた1冊でした。

読みやすさも、とってもさわやかです^^
月100万円儲ける私のFXノート 月100万円儲ける私のFXノート
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 /
過度な期待をもって買うと期待はずれになるかも
著者がつけているノートの内容が公開されているということで、どのような勝ち方を具体的にしているのか、以前から興味があったので購入した。参考になるところがないわけではないが、正直なところ、期待はずれだった。
ワンロット30万〜50万ドルでのエントリーで勝っているわけだが、この結果を見て、FX初心者がうのみにして実践するというのは、非常に危険ではないかと思う。エントリー金額が大きすぎる。

ノートを公開することは、度胸のいることだが、ほんとうに知りたいところは闇に包まれたままだ。
読者、とくにFX初心者が必要とし、参考にしたいと思っているのは、トレード1件ごとのエントリー根拠だ。どうすれば勝てるのか。実際にチャートや指標がどのような状態の相場であるときにエントリーして勝てたのか、そこがはっきり書かれていない。エントリー根拠が書かれていなければ、1件ごとの結果だけを見せてもらっても、あまり参考になるとはいえない。そういう点では、皮肉にも、この本の中に公開されていた無名のお友達のノートの中に、エントリー根拠が記載されていて、参考になりそうなものがあったのだ。
手法が全くわからない
最後まで読みましたが、手法が全くわかりませんでした。
具体的な手法は書いておらず、著者自身もわかっていないのではないかと思うようなあいまいな記述があり、FXやトレードを習うという本ではなく、人のFXノートの書き方(トレードを振り返り反省)のしかたを見るという感じです。
1ヶ月のトレード履歴が載っているとの事ですが、履歴といっても手書きのメモなので思っていたものと違いました。
手書きのメモ形式の反省文がズラズラと書き並べられているだけで、トレードの参考にはなりません。
反省ノートの書き方を学ぶならとてもよいでしょう。
ノートをつけて参考にするのはよい、でもトレードの手法はイマイチかな
本書を読む前に「思考・発想にパソコンを使うな」(幻冬舎新書、増田剛己著)を
読んで、手書きでノートをつける重要性について再認識した。

ちょどそのタイミングで本を読むこととなったが、本書はFX取引を継続する上で
自分のトレードを記録に残してそこから学ぼうという趣旨の本。

トレードの手法を期待して読む本とは言えない。
他の方も書かれているが著者は本を書くたびに紹介されている手法を変えており、
(もちろんそれは著者の勝手だが)、本書の手法も本人はすでに使っていないようだ。

また、紹介された手法は短期間のチャート観測に基づくもので、実際に
十分な期間をプログラムでテストしたわけでもない。

FXを記録してそこから学ぶのは納得できたが、手法は参考程度にとどめたい。
なお、知り合いらしき数名への写真入りのインタビューがあったが、全くの不要。
インタビューは純粋な勝ち組のみにするべきで、発展途上の人は必要ない。
ページ埋めのこういう記事は勘弁して欲しい。

株や先物などに比べて全般的にレベルの低いFXの典型的な1000円本。


お役にたちません
あまり内容がないです、月100万儲けるといてるが、
本当に儲けているかは疑問書籍の出版、セミナー、
アフリで会社を作り儲けていらしゃるそうですが
みるみる勝率が上がります。
取引記録を推奨している書籍です。実際の売買のチャートを印刷してなぜ?エントリーしたのか?を記録していく方法が書かれています。
効果は絶大で1週間ぐらいから、エントリーのタイミングや自分の癖がわかるようになります。

FX必勝法のような本ではありませんが、地道に利益を積み上げるにはこうした心理面での記録を日記として残していくことは重要だと改めておもいました。
必勝法やテクニカル分析などには重点はおかれていませんが、勝率をあげたい、ポジポジ病の私にはもってこいの本でした。


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