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愛されてお金持ちになる魔法の言葉―あなたが変わる 愛されてお金持ちになる魔法の言葉―あなたが変わる
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問題あるのでは?
いい女になる、いい女と思い込む、
いい女でいるにはお金がかかる、
いい女は結婚していても
ほかの男性と恋に落ちてよい、などなど
(本人がのめりこまない自信があれば)。

著者はマーフィーなどと言っていることは
変わらないと思うのですが、
ちょっと問題があるのではないか?と思いました。
佐藤富雄さんの本も悪いとは思いませんが、
マーフィーなどの本を読んでからの方がいいと思いました。

本気で自分を変えたいと思うのなら
「愛されたいのなら、まず自分自身を愛しましょう」というのが佐藤さんの主張です。
そのためにどうしたらいいのか、その方法がこの本には詰まっています。

世間には恋愛指南本が溢れていますが、どれも小手先のテクニックに終始している感があります。
そういったものを実践すれば一時的には上手くいくのでしょうが、結局のところ長続きしません。
そして同じ失敗を繰り返してしまいます。
テクニックは単に表面的なものなので、自分の「根っこの部分」が変わらないからなのではないでしょうか。

佐藤さんの本は何冊か読んでいますが、これが一番具体的でわかりやすく書かれていて、
すぐに行動に移すことができる内容です。
中でも、「なりたい自分」を箇条書きにして毎日寝る前に読み上げるという方法はおもしろかったです。
ただ「なりたい」と願うのではなく、大脳生理学をふまえた方法で実践することが大切なのだそうです。
即効性はありませんが、じわじわと効いてきます。
愛されてお金持ちになる自分磨きのヒント!!
↑本のタイトルと変わらないレビュータイトルですいません(笑)

本を読んで自分も一緒に考えてみる項目がいろいろ出てきて、とてもわかりやすく勉強させてもらえる自己啓発本だと思います。

タイトルにあるよう愛も一緒に進めているのが面白いですね。

私は正直言うと、この本が店頭に平積みになっているとき興味がありませんでした。

ある方にお会いしたときに女性はあの本読むと良いよ♪と言ってもらったのがきっかけで初めてこの本を手にしたのですが、

読みやすく、自己啓発本を普段読まない女性の方でも、すぐに惹きこまれて読める本ではないかと思います。


ちょうどこの本を読んでいたとき、「恋愛したい〜!!けど良い出会いがない〜!!」

って悩んでいる友達がいたので、早速貸しました(笑)


他にも「私出会いないの・・・」って暗くなっている友達にも会ったりしますが、私は誰にでも出会いはあると思っています。

なぜないのかと感じるのは「自分磨き」というのにポイントがあるんじゃないかと思うんです。

そんなヒントをこっそり!?教えてくれるのがこの本だと思います♪

恋愛力チェックもあるのでおもしろいですよ☆

自己啓発本として女性向きですね♪
著者の書くように自分自身を好きでいる女性って確かに顔の造詣が整っていなくても非常に美人で持てている場合が多い気がする。少なくとも周りにはそういう友人が数名いる。

ビックリするほど自信家で、でも厭味がない。そんな人は著者の書く事を実践しているなぁ〜と思ったほど。

他のレビューに内容については譲るとして、私が一点気になったのは…女性はいつでも美しくいられる!年齢じゃない!と豪語している著者が、後述で「今、僕は24?26歳?の女性に恋をしている。この本は彼女のおかげだ!」みたいな事を書いてあり…30台半ばの自分としては「何だか納得がいかなかった(笑)

それが理由で★3つ←まぁ、自分自身がもっと成長すれば、そうも思わなくなるのかもしれませんがねぇ。
「人は頭の中で考えている人生を歩む」
1冊を通して、女性に「恋をしよう!」と薦めています。恋した女性のパワーはとても大きく、人生をいい方向に変える力がある、幸せにする力があると。この本で言っているのは誰かと比較しての相対的な幸せではなく、絶対値の幸せ。自分を肯定することで自信が生まれ、その自信が女性を美しくする。
恋をするための思考について書かれています。お金も時間もかかりません。ちょっと大げさな部分もありますが、この本を読むと考え方次第なんだなぁと思います。

自分に自身がない人や恋に臆病になっている人に。前向きで明るい気分になります。
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初心者の第一歩
大変わかりやすくミリオネアへの第一歩として最適だと思いました。「ミリオネアマインド」よりも庶民的で読みやすいです。
 まずは現状よりも少し上を目指そう、と思った方に是非読んでいただきたいです。
初心者むけにはぴったりでは?
誰にでもできることをスタートからわかりやすく書いてあります。
よくある、ゼロから資産をいくらに増やした・・・というような書籍を何冊か読みましたが
正直ハードルが高いように思っていました。
たとえば著者の経歴などを読んでみても、
一般の方というよりはアメリカの大学をでて、一流企業や外資系の企業に勤めて・・・・
というそもそもの基本的な土壌、給料やその生活基盤が重要なものも多く
ふうん、と読みながらも実践的に真似しようとは思えませんでした。
でも、この本はタイトルから想像できるように
いわゆる普通の人がどうしたらちょっとしたゆとりのお金をもち豊かな生活ができるのかを
ユーモラスにわかりやすく書いてあります。
まずは家計簿をつけよう、とか基本的なことから、
年金はあてにするな、とか・・・抽象的ではなく、具体的に書いてあるので
読んだその日から実践できそうです。
イラストとその設定にもささやかに笑えて面白いです。

一読に足る商品。
このご時世、世に「お金持ち本」は溢れていますが、家計からファイナンスまで抑える本書はその中でも中々高感度が高かったように思います。
読みやすく、ポイントだけはきっちりと抑えてあり、何だかふざけているようなイラストとの対比が結構面白かったです。
ページを繰る手もすごく早く動き、一時間半で読了できました。
初歩的な内容ながら、一読に足る商品です。
面白く読ませていただきました。
最後まで読んでみて、著者の谷口直樹さんの温かいハートをとても感じました。

これからの時代、あらゆる人が、お金に隷属・隷従させられることなく、

逆に、お金を賢く便利に運用・活用して、

豊かで自由自在な社会生活・人生を満喫できることを願い、望みます。

自分はまだお金についての勉強が足りません。

この本で述べられている極意につきましても、

一度読んだだけでは、体得には到りません。

ただ、お金というものに関して、自分にとりましては、

とても参考になる内容が書かれてある本でした。

そして、好感の持てる印象の本でした。
入門書としては最適では
 この本に書かれている「お金持ち」はたんなるお金持ちではありません。自分の人生を楽しみ豊かにするための講座です。
 なのでこの本にはお金が大変儲かるというような考え方はありません。そのためごくごく基本的なことが多々書かれていますが、それでも今まで関心のなかった人には、新発見が多い一冊でしょう。
 各章ともわかりやすくポイントを絞って説明しているので、ディープな事柄は少ないですが、まずは「貯める・増やす・儲ける」の基本プロセスを学ぶには最適と思います。
 これを読むと株式の事を勉強したくなりました。よく研究して長期的な展望をもってすれば、まず失敗しないという感じです。(そのかわり儲けもゆるやかですが。笑)
 まずは本書の最後にもありましたが、「まずは行動すること」これが最初のポイントでしょう。

お金持ちになる人の心の法則 お金持ちになる人の心の法則
/ ディスカヴァー・トゥエンティワン / ディスカヴァー・トゥエンティワン / 橋本 美穂 /
愛されてお金持ちになる魔法のノート 愛されてお金持ちになる魔法のノート
/ 全日出版 / 全日出版 /
漫画が楽しくておしゃれです。
潜在意識、無意識にポジティブな願望を定着させるのに便利なツールです。
漫画が可愛くて楽しい。黄色ですし風水的にも金運を引き寄せる小物として
良いのではないかと購入しました。
購入してから2年近く経ちますが、この2年間、忙しくて充実していたように
思います。旅行にも行ったしリッツカールトンで過ごすことも定着してきました。

書いていて楽しい
一気に全ての項目を埋めようとすると挫折するかも
しれません。
特に気になっている部分を記入して、あとは日々
「今日はパッとしなかったな〜」なんていう日に
記入していくと、気分が晴れてきます。
物足りないところと言えば、スクラップするページが
ないところでです。スクラップだけ別にしないといけなくなる。
それ以外は大変満足です。
自分の都合のいいことばっかりたくさん書いちゃえ!
って感じです。
無理なく挑戦できました★
自分に大きな夢や目標がある場合でなくても、日常のちょっとした望みや目標を達成するのにとてもい役立っています。自分の夢や目標、望みを具体的に書いて視覚化することで、より自分の願望が明確になっていくのを感じています。私の書いたこのノートの“夢”には若干のホラもありますが(笑)、小さいことからでも達成感を味わうことで、大きな望みが叶う日も来るんじゃないか・・・と思うようになりました。自分のココロの中と向き合えるいい機会が出来たと感じています。
1日2食はどうなんだろう・・・?
私ができること、として1日2食を頑張ってみました。
もちろん、CoQ10もとって、頑張りました。
数ヶ月済んだ頭を求めて頑張りました。でも、
もともとやせ気味だったことと、低エネルギー食だったのもあるのか、
ふらふらしたり、とってもいらいらしたり、
落ち込んだりと、どうしようもなくなってやめました。
現在できる限り3食、お米とたんぱく質、野菜を取るようにして、
やっと体調も良くなってきました。
血液検査も鉄の値が2食の頃はぎりぎりだった事が分かりました。
3食食べて1年近くなってやっと体を動かす元気が出てきました。
これから、歩くのを少しずつはじめていこうと思います。

内容は元気がでる素敵な内容でしたが、
私ののように2食が合わない方もいると思います。
また、2食できちんと栄養が取れない方は、
2食はしないほうが良いと思います。
無理をしないように気をつけてください。


努力しないで〜は無理だろうけど、逆転の発想へのきっかけづくり
愛されてお金持ちになる〜。
自分に対してマイナスの言葉ばっかり投げかけてしまう人には、逆転の発想をするための『きっかけ』になると思います。
但し、努力しないで幸せになる方法〜と書いてありますが、それは努力をしない、必要無いという意味ではなく、仕事や勉強、家事など当たり前の事を『当たり前にこなしてる人』が最低限の対象になっていると思います。それでもマイナスになってしまう人には自分で自分に誇りを持つことのご褒美をあげてみる、みたいな感じかと。
お金持ち脳になる10の習慣―富と幸せを引き寄せる「脳のスイッチ」の入れ方 お金持ち脳になる10の習慣―富と幸せを引き寄せる「脳のスイッチ」の入れ方
/ 青春出版社 / 青春出版社 /
本当の成功者とは
成功とは何か。富か、名誉か、お金か。
成功の基準とは何か。それは、社会によい影響を与えたかどうかである。
故に富みや名誉やお金だけでは成功とは言えない。
社会に貢献したということこそが、真の成功者と言える。

「他人の為に何かをすることは快楽なんです。」というミドリさんの言葉が印象的でした。
他人に喜ばれる形でのお金持ちになる方法
著者がタヒチのボラボラ島近辺を巡る10日間のクルーズで知り合った大金持ちジェームズ・ミドリ氏からの教えを、一日一レッスンという形で本にまとめてある。

金持ちになる為に違法すれすれのことをし、ひたすら効率を追求し、守銭奴の如くならなきゃいけないといわれると「そんなにして金持ちにならなくていいや」と僕なんかは思うのだが、斎藤一人さんにも共通することだが、「他人が喜ぶように」という商売の本来の基本を心がけて脳をそれに慣れさせると結果としてお金もついて来るというお話で、こういう本を読むと静かな喜びが湧いてくる。
真の意味での 人生の成功者になるためにー
これが果たして、単なる実用書・サクセスストーリーと言っていいのでしょうか。
かの巨匠、ゴーギャンやモームがこよなく愛してやまない、最後の楽園「タヒチ」ー
その中でも一際美しい「ボラボラ島」を背景に、不思議なオーラを放つ老紳士と著者との運命的な出会い…。

美しい船上での謎解き?とも思える二人のやり取りの描写がすばらしく、
何時しか吸い込まれるように、自分も船上の人となっていました。
老紳士の生きてきた証とも言える、10の習慣を伝授していきながら
成功とは…そして出会い、人生のすばらしさとは…を広いこころで、
時には厳しく説いていく姿は、感動的でいつまでも余韻覚めやらず…です。

現役プライベート・バンカーの5年後にお金持ちになる資産運用(改訂版) 現役プライベート・バンカーの5年後にお金持ちになる資産運用(改訂版)
/ フォレスト出版 / フォレスト出版 /
具体的な資産運用を!
本書の副題にある「資産防衛のプロが教える」のタイトルに惹かれましたが・・・。
すこし難しいかもしれません。
つまり、投資や資産運用の初心者が圧倒的に多い、日本という国を考えると
本書はレベルがやや高いのでは?と率直に感じました。

本書の内容は高度なので、それはそれでお勧めできるのですが
この本の帯には「もう、ダマされるな!銀行、証券会社、郵便局、税理士に」とあるので
おそらく初心者読者を想定するような文言。
その点で、一歩踏み込んだ配慮が欲しかった。

その意味では、昨今ブレイクしている勝間和代さんの著書「おかねは銀行に預けるな」は
初心に分かりやすく資産運用を示唆している、との感想です。
タイトルは「海外移住や海外旅行が好きなお金持ちの運用方法」に変更
通貨をユーロ、ドル、円に分散して持つことで将来のインフレ回避を行うという内容です、外貨MMFが税金面で有利とすすめています。確かに円より高金利ではありますが、急激な円高になれば大損します。著者は将来的にも外貨を円にもどさずに保有し続けることを進めています。ですが海外移住するひとならまだしも普通に生涯日本に暮らすひとには資産の三分の一を米ドルにしても海外旅行で使いきれるはずもないです。「円に戻すことを考えてはだめです」と書いてある点を読めば、これは普通の人々が応用できないものであることがわかります。また海外プライベートバンクは数千万からしか運用できませんよ。タイトルは「海外移住や海外旅行が好きなお金持ちの運用方法」に変更したらよいです。
評判が良さそうなので読んでみたが
星の数か多く、評判が良かったので読んでみたが、実践できる内容では無いと感じた。
まず、思想が悲観的な点がおおいのである。

不動産は処分するべきである。
資産は円とドルとユーロの3つに分ける。
今後日本は破綻する可能性が高い。

など、どうも筆者はマイナス思考ではないかと疑う内容であった。

結論方言えば、円は普通預金、外貨は外貨建てMMFを購入すべき、
との点に集約される。
果たしてそれで「5年後にお金持ちになれるのだろうか」と感じた。
銀行・証券会社・郵便局・税理士にだまされるな、との帯も書きすぎ
のような感がする。
是非、一冊読んでほしいです。
前回の内容の使いまわしも若干ありますが、大分わかりやすい構成になったと思います。個人的にはアルマックの前田和彦氏インタビューを素直に5000円出して購入した方がよっぽど分かり易いと思います。肉声は強いです。具体的にどんな方か想像しやすいので。元は取れる話だと思います。

 
基本的なところはよく分かる
この本を読んで、資産が倍増するかというと、そうはならないと思うが、基本な通貨分散や、投資商品別のリスクなど、資産防衛についてはよく分かる。外貨建てMMFと比べた場合の、リスクフリーの考え方などは、さらりと書いてあるが、非常に役に立つ考え方だと思う。

ただし、グローバルソブリン(グロソブ)など一部商品について書いてある箇所は、ちょっと展開が強引な感じがする。

しかし総じて、内容はまっとうであり、読み応えはあった。
イメージングリッチ 聴くだけでお金持ちになれるCDブック イメージングリッチ 聴くだけでお金持ちになれるCDブック
/ マガジンハウス / マガジンハウス /
うううう
 多分内容には問題ないと思うのですが。。。。。わかりやすく馴染みやすいようにとの配慮というのはわかるのですが潜在意識の「潜ちゃん」という表現が私には許しがたく拒絶反応が出てしまいました。すいません。

 本自体は読了できたのですがCDを聴いたらナレーションにも「潜ちゃん」が登場。。。。閉口してしまい、すぐにプレイヤーのSTOPボタンを押してしまいました。

 私はマーフィーなどを読みなれているので素直に「潜在意識」と表現していただきたかったです。

 人によっては「潜ちゃん」が馴染みやすくあなたをお金持ちにしてくれるかもしれません。気にならない方はどうぞ
いいんじゃないでしょうか
寝る前にかけてます。聴きながら寝ちゃうんですけど、寝ててもちゃんと聴こえてるから効果はあると本に書いてあったので、いいかなと思ってます。
イメージングする前に、リラックスするんですけど、それが寝付きをかなり良くしているように思います。
「自由に使えるお金が10万円あったら…」って感じでイメージして、潜在意識を働かせるんですけど、潜在意識のことは他の本を読んで理解しているつもりなので、聴き続ければ効果はある!って信じてます。
気分転換にヨシ。ながら聞きもOK!
ヒプノのCDを何枚か持っているが、それらと比べてだが、
リラックスして深い誘導に入っていくタイプのモノではなさそうだ。
これは何かをやりながら聞いてもOK!といった感じ。
(車の運転などはNGだと思うが。)
という訳で、「目は離せないが、研ぎ澄まされた注意力を必要としない作業」
のお供になっている。

気に入っているのは「お小遣いが10万円あったら…」のくだり。
ああ、こうやってイメージすればいいのね…。
お小遣い10万円あったら、これもできるし、あれもできる!
おお。
なんかワクワクするぞ…。

個人的にジョイ石井氏の声が好みなので、聞いていて気分がいいし自然と笑顔になる。
という訳で★4つ。

説明が多すぎて毎日聴くには向いていない
付属のCDは多くの方が指摘されているように説明や解説が多くイメージに割く時間が少ないです。
ジョイ石井さんのサイトで売られているイメージングCDも購入してみましたが同様でした。
残念ながら毎日聴くことを前提として構成されているように思えません。
声や雰囲気が悪くないだけに残念です。
次回は「7日間で人生を変えよう(ポール マッケンナ)」のようにイメージング中心で毎日聴ける内容を期待します。
もっとイメージさせて・・
本書の目玉、リッチになれるCDですが、
少し期待から外れてしまいました。

僕はもっと、催眠効果的なCDで潜在意識に富裕感を刷り込むような
ものかと思っていたのですが、
ジョイさんの説明が少し多すぎな気がしました・・・。

「自分に適当な願望をイメージしないと意味がないのです」
「ワクワクしないと潜ちゃんは反応しないのです」
「休みの日に家にいるのは、やめましょう」

などの否定文をリラックスCDに吹き込むのは、よくないと思いました。もっと言い回しを変えてほしかった。
もっと、沈黙を上手に使って、ユーザーそれぞれが、自由にリッチを
イメージできるようにすれば、イイと思うのですが・・。

素晴らしい本、CDであることは確かですが、
イメージングリッチCD内で、「リッチになる理屈」を喋りすぎだと
僕は思いました。言語処理により左脳が強くなってしまいます。
繰り返し聞くCDにするには、言葉は必要最小限に
したほうが、右脳は効果的に働きます。
「リッチなイメージ」のみに焦点を確実に当ててほしかったです

潜在意識の必要な説明・理屈は本に書けばいいのに・・・。
会社勤めでお金持ちになる人の考え方・投資のやり方―確実に儲けを生み出し続けることが、お金持ちへの第一歩 会社勤めでお金持ちになる人の考え方・投資のやり方―確実に儲けを生み出し続けることが、お金持ちへの第一歩
/ クロスメディア・パブリッシング / クロスメディア・パブリッシング /
投資オンチに示唆に富む一冊
こつこつちょっとずつ複利で増やしていけばお金持ちになれる。
まとめるとこんなことしか書いてないのですが、
私のような投資オンチにはこんなことさえ意識できていなかったことが
問題だと思わせてくれただけでも収穫あり。
ただ、マジに投資しようと思っている人には収穫のない本でしょう。
私は、株の原価は1株純資産とか、株価との差は、その会社に対する期待価値であるとか、
知っている人には当たり前のことかもしれませんが、
私には、えーそうなんだと、目からウロコの指摘がいろいろあって、
勉強になった本です。
知識の整理ができ、気づきがありました。
最初パラパラとめくってみたとき、当たり前のことばかり書かれているように感じたのですが自分のやり方を検証してみようと思って読み始めました。ところが、読んでみてとても参考になりました。一度は目にしたり耳にしたり、既に知っていることばかりなのですが、ばらばらに置いていた知識が上手く整理できてゆくような感覚でした。その過程で、自分のやり方の欠点、特徴などの気づきがありました。スランプを感じていたり、どうも上手くいかないな、と感じている方は一回おさらいの意味で読んでみてもよいのじゃないかと思います。
初心者向け。内容は一般的。読みやすい。
内容は、投資関係のHPや雑誌に書かれているのと
大差はないようにも思えますが、説明がわかりやすく
初心者が把握すべきポイントは外してない。
ただ、投資についてある程度勉強されている方には物足りないでしょう。
読書対象者は、投資に興味を持ち始めたサラリーマン、と
いったところだと思います。
複雑な理論を展開することもないので、投資に詳しい友人に
基礎を教わっているような気分で読めて良い本だと思います。
ただ、内容の割にはちょっと高いですね。


随所に参考になる箇所あり
 かなり厳しいレビューが続いておりますが、私にとっては随所に参考になる箇所がありました。
 「株価というのは会社の金庫の中にあるお金と将来稼ぐお金を足したものになります。」というのは教科書的かもしれませんが、このBPS(1株株主資本)とPBR(株価純資産倍率)という考え方のみを株式投資のルールとして説明している本は他に類をみないと思います。簡単に言えば、バリュー投資をせよということにつながるのですが、PERについて一言も触れていないところにオリジナリティがあります。
 グローバル投資の必要性について触れ、誰でもできるグローバルな分散投資手法として投資信託を紹介するあたりは、さすが、現役のフィナンシャル・プランナーと言えましょう。
 厳しい評価となっているのは、おそらく分散投資を力説する一方で「億万長者になれる」という言い方が嘘っぽく聞こえるからではないでしょうか。理論的にはローリスクに対してはローリターンでしかありません。
 しかし、著者が言っているのは、分散投資しながら、長期に投資することと、コツコツ積み立てることにより元本を大きくすることで、大きな手取り(リターン)を得ることを言っており、それを可能にするのが1口1万円から投資できる投資信託だという方法論を示しているのだと思います。そして、「株式というのは最終的に右肩上がりで上昇していく」という資本主義の成長理論が暗黙の前提になっています。
 著者の考えは、多少断定的でセンセーショナルに書いているところを割引けば、首尾一貫しており論理矛盾も起こしていないと思います。
グローバル分散
どなたかがレビューに書いていたけど、そうですよね。結局、インデックスを買うって言うのは、ボラティリティーの低い株を買うのと同じですものね。また、分散投資に関し、グローバル化された世界における一方向へ向かう新たなリスクって言っていた人がいたけど、その通りですね。その方に本を書いてもらいたいな。時代は新たな展開ですね。この本は古い。
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