お金持ちの本・書籍
トップページ ::
お金持ち
愛されてお金持ちになる魔法のノート・プチ―あなたが変わる
/ ぜんにち出版 / ぜんにち出版 /
小さいけれど大きな夢を叶えてくれるノート
こんなカワイイノートが出てくれるとは!
佐藤先生の愛されてお金持ちシリーズが大好きですが、予想もしていなかったので、超ウレシイ。
常に持ち歩けるタイプなので、わたしの夢の実現も早まりそう。
前向きに元気になるサプリ
題名だけみるとちょっと?という印象が否めなませんでしたが、読んでみると内容はいたってシンプル。
『あれこさておき、素直に希望を口に出してみて!』
っていう事だと思います。
毎日ニュースは不安なものばかりで、前向きにばかりなれなくて・・・ついつい口癖は「でも」「どうせ」になってる。
そんな時、この本をきっかけに気分転換をしてみてください!
自分と向き合って、自分の素直な願いを導き出してくれます。
そうすると、不思議なことにぜか気持ちが明るく元気になれます。
心のトゲがとれて、素直な気持ちになれるのかもしれません。
夢をかなえるお金持ちの法則―起業家が教えてくれた成功の秘訣
/ アスペクト / アスペクト / Richard Parkes Cordock /
起業の心構えの8原則
内容は、起業を志す若者がたまたま飛行機のファーストクラスで
出会った年配の成功者から、企業における成功の法則についての
教えを受けるというものです。
すべてが飛行機内の会話という設定なので、コンパクトに8つの
原則にしてまとめられています。本書の作者は、ナポレオン・ヒル
の『思考は現実化する』に触発され、実際の成功者に会い、その
考え方のエッセンスから本書をまとめたそうです。
8つの原則は、それぞれが重要な考え方のため、企業を志している
方は一度は読んでおかれるとよいと思います。
起業をお考えの方にはすばらしい本
話の中心は航空機のビジネスクラス内での会話ですが、構成的に非常にまとまっており、多くのビジネス書の要約的な内容を現代風に表現し直しているため、すんなりと頭に入ってきます。
起業をお考えの方はまずご一読することをお薦めします!
なぜあの人はお金持ちになるのか―使ってもなくならない財産をつくる42の具体例
/ ダイヤモンド社 / ダイヤモンド社 /
心に刻み付けたい言葉がたくさん
私は本書を読んで、いかにお金に無頓着で、無知であるかを痛感した。
貯金が必ずしも良いことではないことや、お金持ちのお金の使い方がどんなものか、知ることが出来ました。
以下に心に刻み付けたい言葉を載せておきます。
・「おごられること」に慣れよう
・お金はただの手段に過ぎない
・ものを買わずに、お金を使ってみよう
・お金を使うために、頭を体を使おう
・必要でないものは持たないのが、お金持ちになるスタートライン
・お金の悪口を言わない
有形→無形
使ってなくなる財産を使ってもなくならない財産に切り替えていくという発想がいきなり面白い。
稼いだお金で時間を買うに通じるものがあり妙に納得してしまった(そんなことではじぶんはまだまだですね)。
著者の細かい洞察力が特徴的です、
・クローゼットの中身
・初日の利益
・仕事を断ることで信用を得る
・うさんくさいものの背景にある仕組み
・いいものを少なくもつ
特に出費や消費に対する見方で目に見えない財産を増やしていくという視点が面白かったです。
中谷 彰宏さんのコメントの一つ一つが参考になりました
筆者中谷彰宏さんのスーパー執筆ぶりには、感心する以上に驚いています。
本書も、そんな中谷ワールドともいうべき、語録が一杯詰まっていました。お金持ちではない当方のような者が読むべき本だと思い、手に取りました。
本書の特徴として、第一に分かりやすい記述のため、説得性を持っていると言うことです。
第二に、具体的な点検項目としてのチェックが出来るので、自らの考え方や行動を反省できることです。第三は、他の著作でもそうですが、万人に支持されるテーマの設定の上手さですね。
流石に、頷きながら全ての章をじっくりと読みました。
本書の第4章 に書かれている「小さな損」に乗ってみよう、という点が特に参考になりましたね。
お金を使うことは、消費ではなく、循環だそうで、確かに「金は天下の回りもの」という諺もある通り、お金に働いてもらわないと入ってこない、ということですね。
次の「お金も情報も友達も、執着を捨てた時に手に入る。」ということも実感として理解しています。お金持ちになるには、収入源が必要で、それを作るには出費がかかる、ということも分かります。
そのあたりをよく踏まえて明日から頑張って本書のように実践したいと思っています。さあ、お金持ちになれますかね。
攻めの資金術
お金に関しての姿勢を考え直させてくれる一冊。
お金はためるのではない。使わなくするというスタンスでもない。
いかに使わなくするかという方向へ進んでいくと、物事が小さく小さくなってしまうと言う。
お金持ちになるには、「いかにして増やしていくか」「それをするためにどのようにして資金を得るか」という攻めの姿勢が必要であると中谷氏は言う。
『金持ち父さん 貧乏父さん』の著者、ロバートキヨサキ氏と意見は同じである。
どちらも攻めの資金術でお金持ちになっているだけあって、説得力も高い。
金持ちになるためには、(私も含めて)この根底の意識を変えていく必要があるだろう。
相手を得させるということ
「相手を儲けさせる人が成功する」という記述が一番感心しました。
相手、つまりまわりの人やパートナーはお金と違って使っても
なくならないのです。相手を得させれば結局自分も得するんですね。
自分が得する為にどうするかではなく、まず相手をどう得させるか
を考える事が大切であるという真理は気づきそうで気づかないもの
だと思います。
この本を読んで「お金の事についての話をしてはいけないんだ。」
というタブー意識を取り除く事ができました。
お金持ち検定―ごきげんで幸せなお金持ちになるために
/ 現代書林 / 現代書林 /
繰り返し読んでタメになる本
テストに繰り返し答えることで、
自分の成長具合が分かる本。
(やる気になると不思議と答えが変わって来る)
図版やイラストが多く、
とても読みやすい。
お金(収入)は増やしたいけれど、
難しい本は読みたくないというスボラな人にオススメ。
これなら私にもできそう!
テスト形式で楽しい!
これまでの名倉さんの本の中で、一番分かりやすかったです。
「お金持ちへの道は人それぞれある」という名倉さんの考えには、とても共感できました。
下手なノウハウ本なんかより数倍タメになります。
今の収入に満足していない人は、是非読んで欲しい。
後は実践あるのみ!
ニューウェイズの勧誘
ニューウェイズの勧誘をオブラートに包んだ感じです。
30歳からはじめる「品格のあるお金持ち」になれる資産形成マニュアル
/ 総合法令出版 / 総合法令出版 /
具体的な計画が立てやすいです。
長期投資に関する計画を一から立てられるように書かれています。
特に4章の「資産形成プランのシミュレーション」などはとても役に立ちました。
タイトルは「30歳から」とありますが、それより若い方でも十分役立つ内容だと思います。
ただ出版が2006年ですので、そろそろデータをアップデートして欲しいですね。
「自分探しワークブック」・・・参考になりました
第1章にある「自分探しワークブック」を正月にゆっくりやってみました。本に従ってやってみると、自分のできることと自分のやりたいことの接点がわかり、自分のするべきことがわかったように思いました。このワークには大変満足しています。
個々の企業に思いを反映させていく投資も良いと思いますが、ETFとインデックスを中心に行う運用方法は、個別銘柄で痛手を受けた過去を持つ私には向いていると思いました。
三十年後が楽しみになりました
お金に縛られずゆったりと心穏やか豊かに暮らしたいと願っていても生きていくうえでお金との付き合いは切っても切れない… 将来への経済的不安… お金との付き合い方に常々もやもやとしていたので具体的なワークシートになってる本書は心強いテキストになります。
自立した社会人になるための良き入門書
30歳位になると少しは会社や社会のことが理解できるようになる。そうした0.5〜1人前の社会人が今後の人生を大きくデッサンするきっかけになる良書であると思います。
「本当の幸せとは?」「お金と幸せの関係」を真剣に考えるようになった人には自分の進むべき道を示してくれる本であると思います。特に最後の「身近な品格のある投資家」には感動しました。
但し、敢えて異論を述べるとすれば、自分は個別の会社や事業に賛同したり応援したりする気持ちで投資したり消費する行為が自分の価値観や哲学を磨くのだと信じています。ですから最初からインデックス・ETFや投信でお任せ運用するのは効率が良くても反対です(失敗こそが糧となる)。
続編を期待
以前、同じ著者の「瞑想でつかむ投資の成功法」を読み、心の世界とお金の世界を結びつけた面白い本だと共感を覚えた。同じ著者の本ということで「三十歳からはじめる『品格あるお金持ち」になれる資産形成マニュアル」を読んでみた。心の世界とお金の世界を結びつける要因として「品格」を導入したところが新鮮だ。著者がこの問題を考え続けていることが感じられる。「心の富=金銭に交換できる富×品格」という「I-Oの方程式」も納得できる。さらに資産形成プロセスも「瞑想でつかむ・・・」よりもずっと体系だっており進化が感じられる。願わくば、「三十歳から・・・」のみではなく、四十五歳から、六十歳から、それぞれ、どのように運用を変化させれば良いのかについても触れてほしかった。この書物はとても良いと思うが、その点で、私のように三十歳をとっくに通り越してしまったものにはちょっと淋しさが残る。異なる世代向けの続編を期待したい。
12歳で100万円ためました!―本当のお金持ちになった女の子のお話
/ インフォバーン / インフォバーン / はまの ゆか /
お金の価値を知る本
韓国でベストセラーになった本です。
これは、ホン・エダミという実在の少女の話をもとにかかれている話だそうです。
お金がなかったら生活はできない。
世の中には本当にいろいろ欲望をあおるものがたくさんある。たとえば子供向けのゲーム。どんどん魅力的商品が出て買わなくてはと思わせるようにできている。そのように欲しいものをあげていったらキリがなくなる。
「何も必要ないのです」という禅の悟りを開いたような生活は無理。けれどお金のためにどんなこともするとかお金持ちと結婚して幸せを得るとかそういう考え方も違う。
でも、お金って大切。
お金の価値の理解。価値に見合って使うということ。それについてきちんと理解していく必要って、あるんだと思う。
拝金主義にならず、卑屈にならずにお金とつきあうための本です。
本当のお金持ち
この頃は書店に様々なノウハウ本が溢れています。そのどれもが「どのようにお金を稼ぐか」ということに特化したものです。
でも、お金の稼ぎ方を勉強するのもいいけれど、その前になぜ私達はお金を稼ごうとするのか、きちんと考えてみたことはありますか?
お金を稼いでどうしたいのか考えてみたことはありますか?
この本は、童話調ですが、子供も大人も読みやすく、お金についてやさしく分かりやすく考えさせてくれます。
たまには少し立ち止まって、ゆっくり考えてみませんか?
特別なことではないけど大事な話
書名からは小さい子どもが、なにかしら特別な方法でお金を稼いだ体験談のような印象を受けるかもしれないが、内容はそうではない。
ごく当たり前に節約して、いらない物を売ったりして、そういう中でお金の意味や大切さを学んだという、そういう内容。
いまだに「お金」のことというと、なにかしら「汚い」というか、「がめつい」というか、そういう風にとられるところはあるように思う。ところが、私たちはお金がないことには生きられないし、豊かに暮らすことも、できないとは言わないが、難しい。
本書の文体は非常に読みやすい。小学校の低学年の子どもでも読めるのではないか。
本書から、大人も子どももお金について考えてみることは有益だろうと思う。
ものを大切に
お金を大切にすること。そして、ものを大切にすること。最もシンプルで、誰にでも可能なことなのに、実践するのはなかなか難しいですね。
この本を読んだあと、部屋中にあるペンやらノートやら、最後まで使うようになりました。
子供にもお金の教育って必要だよね
「お小遣いを“お手伝いの対価”として受け取る」という発想は、子供にとって最も分かり易いお金の教育方法だと思う。娘がもう少し大きくなったら試してみたい。
フリマやインターネットでの販売(日本だったらヤフオク)も、それを知っている人の割に実践している人はまだまだ少ないと思うので、「実践する事って大事だよね、12歳の子供でもやってるんだから!」と自分を鼓舞できるいい本だと思う。
お金持ちほど「捨て方」がうまい! (青春新書インテリジェンス208)
/ 青春出版社 / 青春出版社 /
日本人が食品偽装をなぜ行うか
ベニヤ板で造られている家具を買って、ペコペコの鉄板でできた冷蔵庫を買っ
て、新しいデザインの家具がでたからと言って新品を買い、使えるのに邪魔だ
から何でも捨ててしまう。
企業は本物を造ること無く、一本の木で一つの家具を造るのではなく、どうす
れば1本の木で20個の家具ができるか接着剤を手に持って考えてしまいます。
戦後の日本人が本物のものを手にすること無く、消費社会を作り上げたこと
を痛烈に語っています。
日本人が持っている問題点を理解できる一冊です。
食品偽装に繋がる、本物を見ていないことを教えてくれる一冊です。
な〜んか、
読んでいると、「あれ、この内容読んだ事あるぞ?」と思い巻末を見てみると、「1998年に出版された、「ごみの山は宝の山だ(メタモル出版)」に新たな書下ろしを加えて再構成したものです」と・・・・やっぱり〜。
「ごみの山は宝の山だ(メタモル出版)」は現在、古本でも結構な値段がついているようなので、手に入れることが出来なかった人には、「お金持ちほど「捨て方」がうまい! 」はオススメだと思います^^
[1] « 3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 » [29]
お金持ちの合計件数:285
お金持ちの合計ページ数:29
自己啓発の本
成功の本
お金持ちの本
手帳の本
マインドマップの本
速読の本
コーチングの本
マネジメントの本
NLPの本